【都市伝説】クレヨンしんちゃんの実は・・・

クレヨンしんちゃんしんちゃんは、

既に死んでいるという都市伝説がある。

しんちゃんは5歳のときに、

ひまわりがトラックに跳ねられそうになるのを助け、

すでに死亡しているというのだ。

 

みさえはショックから、

しんちゃんが生前使っていた落書きノートにクレヨンで

「しんのすけが生きていたら…」

という想像で物語を描き始めたという。

 

つまり我々が目にしているすべての「クレヨンしんちゃん」は、

みさえの脳内妄想から生み出されているものなのだ。

 

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