【都市伝説】騒音おばさんの真実

創価信者の町で創価の勧誘をおばさんが断る。
自宅が隣のSを中心におばさんに嫌がらせ。
・ビデオでおばさん宅を常に監視等。
・家の会話を盗み聞き、近所に言いふらす。
そりゃおばさんじゃなくてもブチギレますよね。

んで、あの有名な布団叩きシーンです。
しかしあの映像はSがおばさん以上に怒鳴りつけるシーンがカットされている。

Sの巧妙な計算。
嫌がらせをし続け口で煽れば間違いなくブチギレる→そこをビデオで撮って社会に流せばこのババアはキチガ扱い!ざま~www
Sがあの編集映像をマスゴミへ提出。

全国へ放送。
裁判へ。
・おばさんのラジカセうるせえ!→あからさまにに盗み聞きしていたSへの対策。
Sは庭内にも進入してきてた為、おばさんは有刺鉄線まで設置。しかしSは止まらない。
・おばさんが壁に落書きした!→証拠なし。Sが言ってるだけ。
・おばさんがピンポンダュシュした!→自宅を取り続けるS宅へ抗議しに行っただけ。
・Sが20人くらいの近所を引き連れおばさん宅に抗議しに行ったことがある。(もちろん全員創価)
・Sが法廷で自分に都合が悪い質問される→「急に頭が痛い!」→裁判終了後「あ~つかれた、つかれたw」
・Sに法廷でおばさんに車に撥ねられそうになったと証言。「本当に?」と問い詰められ「・・・あまり覚えていません」
・善意の第三者は見て見ぬふり。おばさんも誰にも相談できない。学会を敵にまわすと怖いからねえw
でも事件直後は「普通のいい人でしたよ」と発言した人もいる。
まとめると、

騒音おばさんは創価勧誘を拒否した結果、

嫌がらせを受け続けた。
相談できる人もいません。

そして創価の巧妙な手口により

あの有名な布団叩きビデオが世間に広まった。
「騒音おばさん=キチガイ」で確立。創価「計算通り!」
得た金は学会へ。こわw

 

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